マガジン9での連載企画「映画から考える3・11」、第2回の今回は、今年公開の『Fukushima 50』を中心に、話が展開していきます。

 福島原発事故がエンターテインメント作品となり得るのか、フォーラム福島の阿部支配人とウネリがお話しています。

 とても深い内容です。前回は古い映画をテーマにしていましたが、今回はとても新しい作品で、ご覧になった方も多いかもしれません。先日のウネリの論考記事2本もあわせ、ぜひご一読ください。

 今回取り上げた作品については、賛否が分かれるかもしれません。

 異論も含め、ご意見やご感想、お待ちしています。一緒に問題について考えていけたらと思います。

関連記事

伝承館は何を伝承するのか~ほかの施設に学ぶ②(ふるさと館田子倉)

寄稿エッセイ・小学校の先生から②

「映画から考える3・11」第8回『プリピャチ』

ウネリウネラ本をつくる⑭メル友になっちゃいました。

ウネリウネラ本をつくる⑬意外な展開

伝承館は何を伝承するのか~みなさんの声⑩

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です